日 時
2026年2月15日(日)13:30~16:00
開催方法・場所
東邦大学薬学部習志野キャンパス(薬学部C館101講義室)
または Zoomによるオンライン参加
2025年度 医療薬学懇話会のお知らせ(対面×Zoom)
DXの必要性と薬剤師の関わりについて
事前にメールでのお申込が必要です。
参加の方で研修単位が不要の場合には参加費無料です。
参加の方で研修単位が不要の場合には参加費無料です。
タイムスケジュール
オープニングリマークス
千葉 達夫(東邦大学医療センター大橋病院薬剤部 H16卒)
13:30~14:30
DXの必要性と薬局・薬剤師の関わりについて
賀登 浩章(厚生労働省 大臣官房 情報化担当参事官室 室長補佐)
14:30~15:15
薬剤師が挑む、高齢化と人手不足の時代
~医療DXを活かした“専門性発揮”と、それを支える効率化~
石井 僚(一般社団法人日本保険薬局協会 特任部長 H19年卒)
15:15~15:55
がん薬薬連携におけるPHR基盤サービスの活用
~ヘルスケアパスポート®から発信されるバイタルと副作用症状へのチームアプローチ~
平井 成和(東邦大学医療センター佐倉病院薬剤部 H19年卒)
14:30~15:15
薬剤師が挑む、高齢化と人手不足の時代
~医療DXを活かした“専門性発揮”と、それを支える効率化~
石井 僚(一般社団法人日本保険薬局協会 特任部長 H19年卒)
15:15~15:55
がん薬薬連携におけるPHR基盤サービスの活用
~ヘルスケアパスポート®から発信されるバイタルと副作用症状へのチームアプローチ~
平井 成和(東邦大学医療センター佐倉病院薬剤部 H19年卒)
クロージングリマークス
加藤 裕芳(東邦大学薬学部鶴風会 理事長 S54卒)
座 長
小池 慶彦(東邦大学医療センター大橋病院薬剤部 H20年卒)
佐野 慶行(国立研究開発法人 日本医療研究開発機構 H24年卒)
参加費
1,000円 ※研修単位が不要の方は無料です
お申し込みについて
1.フォーム または メールでお申し込みください。
※申込時に必要になる卒年、会員管理番号の情報は会員管理システムから確認できます。
【会員管理システムはこちら】
【フォーム】
フォーム入力はこちら(Googleフォームが立ち上がります)
【メール】
申込先:kaku@phar.toho-u.ac.jp(鶴風会事務局)
以下についてお知らせください。
・卒年または会員管理番号(会員管理システムより確認できます)
・参加者氏名
・参加方法<会場><Zoom>のどちらかを明記してください。
2.参加費をお振込みください。
【ゆうちょ銀行からお振込み】
ゆうちょ銀行 振替口座 00170-7-121373
【その他の金融機関からお振込み】
ゆうちょ銀行 〇一九店 当座預金 0121373(ゆうちょ銀行以外の金融機関から)
口座名:一般社団法人東邦大学薬学部鶴風会
※卒年または会員管理番号を明記のうえ参加者名でお振込みください
3.Zoom参加の方には、事務局よりメールにてURL及びミーティングIDとパスコードをお送りいたします。
ZoomアプリまたはインターネットでZoomにアクセスしてご参加ください。詳細はメールにてお送りいたします。
【研修単位・領収書が必要な方へ】
懇話会終了後3日以内に鶴風会事務局までメールにてレポートをご提出ください。
レポートの書式は自由です。
※
お申込み・お問い合わせ先
一社)東邦大学薬学部鶴風会事務局(月~金曜(祝除く) 9:30~16:30)
〒274-8510 千葉県船橋市三山2-2-1
TEL:047-472-1265
FAX:047-471-0964
E-mail:kaku@phar.toho-u.ac.jp
〒274-8510 千葉県船橋市三山2-2-1
TEL:047-472-1265
FAX:047-471-0964
E-mail:kaku@phar.toho-u.ac.jp
